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【来場数の格差は増大中!?】今からすぐに今のままで来場数を増やす方法《後編》

前回お伝えした資料請求されたお客様に対しての来場呼び込みをどうすればいいのか?
見込客を垂れ流しているもったいない状況を変えるにはどうすればいいのか?

その手法として、見込顧客獲得からアポイントへと繋ぐインサイドセールスの仕組みがあります。インサイドセールスはWEBからの資料請求や会員登録などの見込み客との早期接点を創出する有効な手段です。
さらにこのWEB集客をしっかりベース集客にできればイベントチラシはプラスαの集客として考えれるようにもなります。

【営業マンが行うインサイドセールス】

インサイドセールスを行うパターンとして一つは営業マンに電話がけをさせる。というのも良いでしょう。
しかし基本的に営業マンは目の前のお客様を契約するのが仕事です。
呼び込みは営業活動ではなく、集客活動です。
営業活動である商談客を追客するというのとは違います。

なにより人の行動を変えるのは、今日明日でなかなかできることではありません。
しかも、きちんと電話をかけているかどうかのチェックも必要になってきます。
成果の出ない会社は、この電話がけがやりきれていない。もしくは、やりきらせることができない、というのが大半です。
営業マンが『やりきる』ことができないのであれば、会社として『やり切らせる』仕組みをつくるしかありません。

【会社として『やり切らせる』仕組みをつくる】

成果を早く確実に出すためには実績のある専門家にアウトソーシングするという手段もあります。
住宅業界でも来場数より資料請求数の方が増えている傾向にある中、
住宅会社への資料請求を専門にしたテレアポ会社も出てきており、
圧倒的な資料請求数に対応していることから呼び込みのノウハウも持っています。

そうしたところに労働力を分散させて、
営業マンには来場された目の前のお客様からしっかりと契約をいただくことに注力させた方が、結果的には短期間でうまくいくことが多いのです。

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